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構想の模式図

SYMBIOM / 構想のイメージ

企業の方へ

01 / PAID TRIAL

まず1件、
試すところまで降ろす。

確かめたい仮説を1つ選び、比較できる形にして、実際に試すところまで一緒に降ろします。

WHAT WE DO

やること。

  • 01仮説の絞り込みと、比較対象の設定
  • 02評価指標と判定基準を、着手前に確定
  • 03小規模な試行の実施と記録
  • 04結果の解釈と、次に進むか止めるかの判断材料

個別見積

規模と期間によります。まずここから始めます

TIME HORIZON

どれくらいで、何が出るか。

初期実験の計画目安です。商用化の時期ではありません。
領域初回比較初期の成果着手形態
A 回復3〜6か月EGGの比較試験・環境制御主研究
B 接続6〜12か月非侵襲の入力・感覚提示試作専門家と連携
C 関係3〜6か月小規模チームの対話比較試験追加候補
D 居住6〜12か月一室・一拠点の配置と利用計測Aから展開
E 循環6〜18か月小型循環系の計測・制御外部設備活用
F 材料9〜18か月試験片・パネルの性能と耐久共同研究
期間の前提:着手からの目安です。少人数チーム、既製機材、専門家・実証先・データへのアクセスを想定しています。倫理審査・調達・採用・契約・施設整備で前後します。研究の成功確率や商用化時期ではありません。