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構想の模式図

SYMBIOM / 構想のイメージ

企業の方へ

03 / COLLABORATION

競合不在より、
新しく証明できること。

特定テーマで共同研究を立ち上げ、実証まで並走します。

WHAT WE DO

やること。

  • 01共同研究テーマの設計と実験計画
  • 02実証設計・計測系の構築
  • 03四半期ごとの研究計画レビューと文献調査
  • 04成果の帰属・公開範囲を着手前に合意

個別相談 年間の投下時間から社数の上限を決めています

SCIENTIFIC VALUE

新しい知見が残るか

何が、誰に、どの条件で有効なのか。安価で単純な方法と比べ、何が追加で分かったのか。

CUSTOMER VALUE

導入する理由があるか

誰のどの負担が減るか。導入・運用・保守まで含めても価値があるか。実証と支払いへの意思を確認する。

CAPITAL DISCIPLINE

自前で6つの研究室を持たない。

Aの共通実験基盤をつくり、C・Dはそこから展開します。B・E・Fは、専門研究者や既存設備との共同研究を基本にします。